我ながらナイスなコビーだと思っているのですが、ここでの白眉は、あっこゴリラ(これから絶対にクル、フィーメルラッパー)と、山戸結希(『溺れるナイフ』で注目された映画監督)というミレニアル世代の逸材ふたりと語ったベルばら鼎談。
やたらと、こじらせと自虐でソリが合わなかったその上の世代の女子達と違って、やたら、感覚が合うし、普通に強いタイブのふたりでしたね。
湯山得意の「ベルばら妄想キャスティング 2019」もみなさまと御意見すり合わせたし! ジュローデルをバリー・コーガンにやらせて、アントワネットはローラ、フェルゼン真剣佑、アンドレ田中圭ってな感じの。


お次は、またもマガジンハウスの『ブルータス』3月売りファッション特大号にも!
ななんと、篠山紀信先生の長期連載『人間関係』に現在、国立新美術館で大個展開催中のイケムラレイコさんと登場中。先の月曜日の爆クラのゲストでも、とてつもなくおもしろい創作に関する話、絵画と音楽の違いなどを話しましたが、ブレーキを効かせているうちに、つまらない生き方と性格になってしまった女多すぎ、の日本女子の中で、格段にオモロく、自由で、寛容で、真の意味で強くマジメな彼女がワタシは好きなんですわ。



お次はまたもマガハの『anan』。特集は「色気の法則」。ということで業界エロ担当大臣の湯山お得意のネタでは、マニアック色気図鑑の漫画篇を担当。抜き専門のエロと違って、色気だとこーゆーラインナップ。魔木子の「うらめしや」は知る人ぞ知る、ピカレスクエロロマンの最高傑作の一つですぞ。
でもって、中央公論新社の『婦人公論』3月売りでは、業界お悩み担当大臣の湯山の得意ネタの妙齢女アルアルの悩み相談in「女の修羅場」www。同じくページを担当したした心理カウンセラー、心屋仁之助先生のまごころ感とは真逆の「人間の良心を信じない」系の回答をやらかしています。







