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最新刊『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』
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シリーズイベント『爆クラ』(爆音クラシック)
クラシックの名曲をクラブ仕様の大音量で聴き多彩なゲストと語る!
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6/28(日)文化放送 「東京ガス Presents 押切もえのTOKYO DISCOVERY」出演!
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東京ガス Presents 押切もえのTOKYO DISCOVERYに出演いたします。
6/24(水) 爆クラ 第43夜「岩井俊二世界の音楽を,クラシックの葡萄畑から取ってくる」
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「映画も音楽もまず、ひとりの作家を徹底的に咀嚼したことがなく、かといってあるジャンルをダイジェスト的に追いかけたこともない。じゃあ一体いままで何をしてきたのかというと、やはりどこかで同じ質感のものを偏執的にコレクションしてきたのは事実です。アスペルガー症に偏執的収集癖というのがあるそうですが、それに近いです」というのが、今回のテーマ決めにおいて寄せていただいたテキスト。
ならば、彼の「音楽収集癖」をキーワードに、小学校時代から彼のその収集癖コレクションに収蔵されてきた音楽をひもとき、その「味わい」と同じ果実を、クラシックの葡萄畑からとってきて、みんなで味わってみる、という企てができあがりました。(なぜ葡萄畑なのかは、当日のお楽しみ!)
テレビの深夜ドラマ時代には、シューベルトのアヴェ・マリアを使った「マリア」、ヴィヴァルディの四季・冬を使った「雪の王様」などクラシック音楽を使った作品も多いのですが、「音楽になる映画」または「映画になる音楽」といった、映像と音楽の関係も解き明かしていきたいと思います。
爆クラ <第43夜>「岩井俊二世界の音楽を,クラシックの葡萄畑から取ってくる」
6月24日(水)
start 20:00
料金;¥3000+ドリンクオーダー
¥1500+ドリンクオーダー(学割)
爆クラのサイトはコチラから
5/28(木)爆クラ 第42夜「人間の声、神様の声」ゲスト:大森克己(写真家)
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#モーツァルト k620 歌劇「魔笛」より 「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」(“Der Hölle Rache kocht in meinem Herzen”)
#シューベルトの歌曲いろいろ
#ヴェルニゲローゲ少年少女合唱団 ドイツ民謡集より「おお音楽よ」ほか
#マーラー 交響曲第4番より、第4楽章(ソプラノ独唱)
#ストラビンスキー 「ミサ曲」
#ヴィラ・ロボス「ブラジル風バッハ第5番」
#武満徹 「ちいさな部屋で」
Yuyama Reiko presents
爆クラ <第42夜>「人間の声、神様の声」ゲスト:大森克己(写真家)
5月28日(木)
start 20:00
¥1,500+ドリンクオーダー(学割)
1963年兵庫県生まれ。1994年、フランスのロックバンド・マノネグラの 中南米ツアーを撮影した《Good Trips, Bad Trips》で第3回写真新世紀優秀賞。以降、国内外での写真展や写真集を通じて作品を発表。2013年東京都写真美術館でのグループ展「路上から世界を変えていく」に参加。2014には恵比寿 MEM での個展「 sounds and things 」、PARIS PHOTO 2014 への出展など精力的に活動を行っている。主な写真集『サルサ・ガムテープ』(リトルモア)『encounter』(マッチアンドカンパニー)『サナヨラ』(愛育社)『すべては初めて起こる』(マッッチアンドカンパニー)など。来る7月に恵比寿 MEM にて、個展 ”when the memory leaves you “ – sounds and things vol.2 “ を開催予定。
爆クラのサイトはコチラから
5/8(金) 湯山玲子×津田大介トークイベント開催
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